| クローヌ ロゼ キュベブリュット 2002 |
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| Krone Rose Cuvee Brut 2002 |
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| こだわり |
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| 生産者 |
トウェーヤンガゲゼレンエステイト |
| ぶどう品種 |
ピノノワール シャルドネ |
| アルコール度数 |
11.5% |
内容量 |
750ml |
| 商品番号 |
00037 |
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ナチュラルな淡いサーモンピンク色をしていてきれいです。きめ細かく、持続的な泡が立ち上り、フレッシュ&爽やかなベリー系の豊かな香りがします。繊細で華やか、エレガントな素晴らしい仕上がりのスパークリングロゼです。 涼しい夜間と早朝に手摘みをし、ぶどうの風味のロスやバクテリアによるダメージを防ぎます。ぶどうを圧搾(プレス)することなく、自然に流れ落ちる果汁またはワインを使用するので、圧搾されたワインよりフルーティになり、タンニン(渋み)が減ります。 。酸化防止剤無添加、ステンレスタンクで低温発酵。その後マロラクティック発酵(MLF)。瓶詰め後、地下セラーで瓶内二次発酵(約3ヶ月)。そのまま2~3年、またはそれ以上熟成。
クローヌボレアリスという名前は、ギリシャ神話に出てくるワインの神バッカスとクレタ王の娘アリアドネの話を採用しています。 バッカスはアリアドネを好きになり、妻にします。彼は彼女に妻の証として、7つの宝石を散りばめた冠を贈ります。その後、アリアドネが亡くなった後、バッカスは妻に贈った冠を天空に投げ、これが夜空に輝く冠座になったというお話。 Krone(クローヌ家)はCorona(冠)を意味し、それでスパークリングワインを、クローヌボレアリスとしました。そういうわけでワインのラベルには星や冠が描かれています。 このスパークリングワインもワイン醸造家である夫のニッキーから妻のマリーへの「愛の贈り物」となっています。
※商品画像の生産年は2001年となっておりますが、お送りする商品の生産年は2002年になります。 |
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